税務を通じて、
心を大切にした関係を築いていきます。

税理士は、税務に関する専門家として独立した公正な立場において申告納税制度の理念に沿って、納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを使命とする。(税理士法第1条より)
私は上記規定を遵守し、納税意識の高い納税者に育てることを目的として下記の3つのポイントを掲げお客様の健全な経営をサポートします。

  • 01

    お客様の声・ニーズに
    耳を傾けます

    私たちは日々の生活の中で、商品や製品に対してあらゆる機能や利便性を求めるように私たちも税務や会計において何を求められているのかをお客様の声に耳を傾けることでそのニーズを聞き又は予測し、適確適時に対策を講じ、常に健全な経営をおくれるように心がけます。

  • 02

    迅速・正確に・誠実に
    対応いたします

    お客様から相談又は質問を受けた場合には、その相談又は質問に対して正確かつ誠実に対応しなければならないとともに回答までの所要時間をできるだけ少なくし迅速に対応しなければならないと思っています。なぜならお客様から相談や質問を受けたまさにその時が答えを知りたい時だと思います。私たちは受けた質問や相談に対してできる限り迅速、正確かつ誠実に対応するよう努めます。

  • 03

    幸せの実現のために
    尽くします

    私たちは社会生活を営む中で多くの人達と出会い、多くの人達の心に触れてきました。その中で仕事上においても多くの人達と出会ってきました。私たちは企業の経営者様や個人事業者様と会計や税務を通じて関わっていくことにになりますが、それ以前にまず人と人との関係であることを理解しなければなりません。人と人との関係であるということはその人自身、その人を取り巻く人々とその家族そして当事務所のスタッフとその家族の幸せを求め、仕事を通じてその幸せの実現のために常に人の気持ちになって考え一つでも多くの幸せが皆様に訪れることを願って接していきたいと思います。